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AIコーディング

Codex で「画像を作ってから UI を実装する」6ステップ(再現用プロンプトを書かせるのが肝)

UI 案を画像で4つ作り、選んだ画像をAIに分析させて「この UI を再現するためのプロンプト」を書かせ、元画像とそのプロンプトの両方を渡して実装させる。

@suna_gaku · 投稿 2026-05-01
#ai-coding#codex#ui#画像生成#スキル

投稿によれば、正しい手順を踏まないと4回中3回失敗する。特に3番目の「再現用プロンプトを書かせる」で再現性が上がる。

手順

  1. img-to-frontend スキルで、UI 生成用の詳しいプロンプトを作る
  2. UI 案を4つ画像で生成し、シンプルなものを選ぶ
  3. 選んだ画像を分析させ、その UI を作るためのプロンプトをAIに書かせる
  4. 元画像+そのプロンプトで実装させる
  5. Codex App のブラウザで要素をクリックして、細かい修正を指示する
  6. ページを追加するときも、画像生成→同じ流れで広げる

注意点

  • img-to-frontend スキルの入手先は投稿のリンク(短縮URL)経由。導入前に中身を確認する
  • 画像どおりにならないときは、手順3のプロンプトを人が読んで、色・余白・フォントの指定が抜けていないかを見る
  • 承認フローまで含めた進め方は UI は「画像モック→承認→Issue→並列実装」の順で作らせる も参照

出典

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