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デザイン

サイトの絵素材は、AIにアイソメトリックのパーツを1つずつ作らせて「棚」にため、言葉で並べて組む

机・植物・カウンターなどを斜め上から見下ろす立体(アイソメトリック)で1点ずつAIに作らせ、一覧にためておく。シーンは「広いオフィスに」「窓の外にビル街」と言葉で頼んで組ませるので、ファーストビューや図解、紹介動画に使い回せる。

@tatsu_studio · 2026-10-20
#AI×デザイン#ClaudeCode#アイソメトリック#イラスト素材#ファーストビュー#素材管理

どんな問題を解決するか / いつ使うか

AIでサイトを作ると、ファーストビューの絵がストック写真か毎回1枚もので生成した画像になり、他のサイトと似る・次の案件で使い回せない。アイソメトリックは角度が決まっているので、別々に作ったパーツを並べても破綻しにくく、パーツが増えるほど組み合わせのバリエーションが増える。

やり方

  1. パーツを1つずつ作る:アイソメトリック(斜め上から見下ろす立体)で、机・植物・カフェのカウンターなどを1点ずつAI(投稿者はClaude Code)に作らせる。まとめて1枚の絵にさせない。
  2. 棚にためる:できたパーツは一覧(カタログ)にして保存しておく。投稿者の時点で64個。
  3. 言葉で並べる:「広いオフィスに」「窓の外にビル街」のように、配置を言葉で頼んで組ませる。投稿者はBlenderなどの3Dソフトを直接さわっていない。
  4. キャラクターを足す:人物やキャラクターも同じ角度の立体にして置く(投稿者は社内管理画面のAI社員の顔を立体化)。
  5. 動かす(動画にする場合):「9時にカウンターに集まって席へ」のように時間ごとの動きを言葉で決めて書き出し、字幕と音を付ける。

注意点

出典

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