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AIコーディング

要件定義を「叩き台→対話で詰める→画面で確かめる」の4段で回す(GPT Pro・Live・Image)

長い要件書を読む代わりに、強いモデルに叩き台を書かせ、音声で一問ずつ詰め、画像とHTMLモックで見た目を確かめてから要件を見直す。

@suna_gaku · 投稿 2026-10-19
#ai-coding#要件定義#chatgpt#プロトタイプ

どんな問題を解決する?

  • 要件書が長くて読み切れず、抜けや思い違いに実装後に気づく
  • 文字だけの要件だと、画面のイメージが人によってずれる

手順(@suna_gaku の記事より)

  1. Pro で叩き台: 作りたいものの目的・利用者・制約を渡し、要件の叩き台を書かせる
  2. Live で一問ずつ詰める: 音声対話で、叩き台の曖昧な点を1問ずつ質問させて答える(まとめて質問させない)
  3. Image で画面イメージ: 主要画面の画像を作らせ、想像と合っているか確認する
  4. HTML モックを触って見直す: 動く HTML モックを作らせて触り、気づいたことを Live で話して要件に戻す

コツ

注意点

出典

  • @suna_gaku 2026-10-19(記事「GPT Pro・GPT Live・GPT Image を使って、最速で精度が高い(と信じてる)要件定義をしてみた」): @suna_gaku · 2026-10-19
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