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デザイン

Claude Code / Codex に good-css を入れ、モダンCSSを先に試させてからサイトを点検する

バイブコーディングしたサイトのスタイルを、47個のモダンCSS技法を持つスキル経由で書かせ・点検させる。

@Voxyz_ai · 2026-10-11
#AIデザイン#ClaudeCode#Codex#CSS#スキル#バイブコーディング

どんな問題を解決するか / いつ使うか

Claude Code や Codex でLP・マーケサイトを作ったあと、「ありきたりなCSS」や古い書き方に寄りがちなとき。エージェントにスタイルを書かせる前に、モダンな選択肢を先に思い出させたいとき。「Modern Web Guidance」などのスキルでサイトを採点させ、HTMLレポート→一括修正する や モダンCSSのDos/Don'ts(100dvw、:focus-visible、:has()、@layer など)をAIへのルールにも入れる と併用できる。

やり方

  1. Claude Code または Codex に good-css スキル/プラグインをインストールする(投稿時点で「47のモダンCSS技法」を保持、と説明されている)。
  2. 新しいセッションで、バイブコーディングしたサイトの確認を依頼する。例(自分の言葉で再構成):
good-css を使って、このサイトのスタイルを点検して。
古い書き方や一般的なAIデフォルトを直し、モダンCSS(コンテナクエリ、:has()、相対色、レイヤーなど)を優先して提案・適用して。
  1. 以後、スタイルを書くタスクでもスキルを入れたままにする。エージェントがスタイルを書くとき、まずスキル内の技法を試す動きになる、というのが投稿の主張。

注意点・対応状況

出典

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