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デザイン

AIで紹介動画を作るときは、絵コンテをシーンごとに分けて別々に書き出し、1シーンずつ直す

Claude+Figmaで素材・絵コンテ・ワイヤーフレームを作り、シーン単位でレンダリングすると、修正が速く、特定のシーンだけを細かく調整できる。

@adriankuleszo · 投稿 2026-10-16
#AI×デザイン#動画#絵コンテ#Figma#Claude

どんな問題を解決するか / いつ使うか

AIで1本の動画を丸ごと生成させると、一部を直したいだけでも全体を作り直すことになり、ほかの場面まで変わってしまう。プロダクトの紹介動画やローンチ動画を作るときに。

やり方

  1. Figmaで素材(ロゴ、画面、イラスト)、絵コンテ、ワイヤーフレームを用意する。
  2. 絵コンテをシーンごとに分け、それぞれ別々にレンダリングさせる。
  3. 修正はシーン単位で1つずつ行う。問題のないシーンには触らせない。
  4. 最後にシーンをつなげる。

投稿者のケースでは Claude+Figma で、プロンプト作業はおよそ1.5日だった。

注意点

出典

  • 投稿者: @adriankuleszo
  • 投稿: @adriankuleszo · 2026-10-15
  • 収集日: 2026-10-16(JST、10/15・10/16分の巡回をまとめて実施)
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